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2020年11月重賞競走成績2020年11月重賞競走成績
先月のピックアップレース
LASTMONTH PICKUP RACE

京王杯2歳S

【投資先】
東京11R京王杯2歳S

【推奨馬】
◎6モントライゼ
○16ユングヴィ
▲17ロードマックス

【馬券種】
三連単フォーメーション

【買い目】
1着:6・16
2着:6・16・17
3着:6・16・17
4点/推奨投資金1000円

1着:6・16
2着:6・11・15・16・17
3着:6・11・14・15・16・17・18
40点/推奨投資金400円

【払戻金】
三連単6-17-16的中
1150.5倍×1400円=161万0700円

某競馬新聞『本紙の印』と比較
◎11リフレイム
○18ブルーシンフォニー
▲6モントライゼ

11万馬券獲得おめでとう!人気的にはリフレイム、モントライゼの2強状態だったが、結果は明暗を分けた。勝ったのは当サイトの本命◎6モントライゼ。デビュー2戦目の未勝利戦で大差勝ちをしてノーザンFの評価は大きくアップ。小倉2歳Sは必勝態勢で臨んだが、メイケイエールの前に2着。京王杯2歳Sは今度こそ絶対に落とせないと陣営は、ノーザンFの2番手騎手の川田から、更に上であるエースジョッキーのルメールに乗り替え、まさに背水の陣。着差こそ少なかったが、内容的には完勝で確実に勝利を掴んだ。格下のレースではポカもあるルメールだが、重賞での勝負駆けでは、この騎手に勝る存在はない。

2着の▲17ロードマックスは、ロードホースクラブの中でもトップクラスの期待馬。腕利き藤原英厩舎に所属したことからも、期待感の大きさは分かる。ただ新馬戦こそ勝ったものの、2戦目の新潟2歳Sは着外。巻き返しに賭ける気持ちは、勝ったモントライゼ以上のものがあった。結果は2着も、モントライゼに迫った内容に満足しているはずだ。ディープインパクト産駒だけに、まだまだ伸びしろは大きい。

3着○16ユングヴィは、珍しいミュゼスルタン産駒。そのミュゼスルタンは、新潟2歳S勝ち馬。母の弟アンブロークンは新潟2歳S2着のアンブロークン、母の妹サルビアはデビューから2連勝と、とにかく早熟性の強い血統。ユングヴィ自身もデビュー戦こそ敗れたが、2戦目は7馬身差の圧勝と、こちらも早熟性の高さを発揮。こうなると陣営も、先のことより重要なのは今!もちろん京王杯2歳Sはそんな事情もあって、勝負に出てくるのは当然である。惜しくも連対は逃したが、内容は十分の3着。このまま休むとは思えず、2歳〜3歳春は勝負レースが続くと見ていい。

1番人気で5着に敗れたリフレイムは、ある意味現2歳馬の中で最も話題性の高い馬。新馬戦では、外ラチまで飛んでいきながら逃げ切る破天荒な内容で注目を集めた。当レースの2週前に2勝目。この時は大きくヨレる癖は見せず問題解消とも思えたが、まだまだ右回りは怖いということで、中1週で左回りの京王杯2歳Sに出走。陣営としては当然勝負というよりも、しばらく左回りの適当なレースがないため、急遽の出走はミエミエだった。気性難の2歳馬に中1週は厳しく、前走で見せた脚は不発。それでも5着は能力の証明だ。今回こそ不本意な出走だったが、次走が間隔を開けて左回りのクイーンC出走なら、狙い撃っての一戦は間違いない。逆に右回りなら、テストの意味が強いと思われるので軽視したい。

3番人気で8着のブルーシンフォニーは、新馬1着、新潟2歳S2着とせっかくマイルで好走しているのに、ここで1400mに距離短縮。デビュー戦は1400mも考えていたということで、この距離を試してみたかったという話だが、重賞で試走は無茶。競馬はそんなに甘いものではない。
先月の重賞実績一覧

重賞=14戦10勝

511万3960万円!!

483万3960万円!!

※純利益は払戻金から投資金目安を差し引いた金額です。

競馬は“裏側”を知れば“カンタン”です。
“強い馬”ではなく“このレースに勝ちに来ている馬”を
知ることが“馬券で勝てる唯一の方法”。
それを知りたければ我々にお任せください。

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現在の競馬界

中央競馬では毎年約4000頭の競走馬がデビューします。その中で勝ち上がれるのはおおよそ1300頭。 たった1勝を上げるだけでも突破率32.5%の難関ということです。残る67.5%は未勝利のまま引退することになります。
特に2019年からは降級制度(7月に4歳馬を下のクラスへ異動させる制度)も廃止された為、しっかりと上のクラスでも勝ち負けできると判断してから勝ち上がっていかないと、8着以内にも入れなくなり入着賞金(一部レースを除き8着以内まで交付される)も得られなくなります。こうなってしまえばあとは早期引退しか道はなくなります。
つまり、1勝を上げられるような馬がそもそも限られていて、その上で能力以上に勝ちすぎてしまうとそれはそれで引退に追い込まれるというのが今の競馬のシステムです。もちろん重賞でも勝ち負けできるような馬であればそんな心配は無用ですが、そんな馬を持っているのはそれこそほんの一握り。
では、そんな馬を持っていない多くの馬主や調教師が一体どうやってカイバ代(競走馬1頭の管理にかかる費用。月額50万円〜80万円程度)を稼いでいるのだと思いますか?仮にもしあなたが馬主だったら、もし調教師だったら、どうしますか?

競馬法の存在

競馬は競馬法という法律の元に運営されています。そして競馬法には平たく言うと全ての出走馬は勝ちにいかなければならないと明記されています。
これはつまり八百長やヤラズ(わざと負けさせること)を禁止しているわけです。この法律があるため、競馬新聞などに載る厩舎関係者のオフィシャルなコメントは必ず勝ちに行く前提のコメントになっています。その為、このメンバーでは3着がいっぱいだろうなと思っていても、上のクラスではまだ厳しいから本音では勝ち上がりたくないと思っていても、そのようなコメントが競馬新聞に載ることは絶対にないのです。

だから我々は勝てる

競馬というのは、全員から購入された馬券代を的中者で分け合うギャンブルです。
つまり、外れる人間が多ければ多いほど、的中者は儲かります。【現在の競馬界】【競馬法の存在】にてご説明したように、現在の競馬においては一般の競馬ファンが予想して勝てるものではありません。知らなければ勝てない。
それが競馬であり、一般の競馬ファンには『知るための手段がないから勝てない』のです。
では具体的に、私たちにはどのように見えているのか。2019年の有馬記念を例に出してご説明します。

有馬記念馬柱

断トツの1番人気は前走天皇賞(秋)を制したアーモンドアイ。最終オッズは単勝1.5倍にまで指示されていました。続く2番人気はオーストラリア帰りのリスグラシュー。3番人気は皐月賞馬サートゥルナーリアです。その中でも私たちの本命は実際に有馬記念を制したリスグラシューでした。
この馬はまさに晩成型ハーツクライの仔で、4歳の秋にようやく完成した馬。だからこそ、エリザベス女王杯優勝後、すぐに香港ヴァーズへ出走したのです。(結果2着)その後の活躍は言わずもがな。3歳時の勝ち切れないイメージからかあまり人気になり辛い馬ですが、知っている者から見ればその時とは別馬だということは明らかでした。
ただ、このレースの馬券的な核は2着のサートゥルナーリアにありました。この馬は一度使われるとガタッと来るタイプで、神戸新聞杯に圧勝した後、天皇賞で惨敗したのはある意味当然の話。だが、天皇賞で力を出せなかった分、有馬は回復傾向にありました。しかも間隔が十分あいたローテーションもグッド。結果的にリスグラシューには敗れましたが、今回の2着は当然の好走だったわけです。

陣営も「天皇賞の汚名返上」とばかりに、相当リキが入っていました。
一方、惨敗したアーモンドアイですが、これも想定通りでした。ロードカナロア産駒で、本質的にはマイルから2000ぐらいがベストの馬。もっとも、そういう話をすると「JCでの世界レコードは?」という反論がありそうですが、JCの舞台である東京は軽い馬場で、究極のスタミナが要求されることはありません。ああいった馬場であれば距離克服は可能ですが、暮れの中山は時計の掛かるタフな馬場。そんな舞台の2500でグリグリのアーモンドアイは馬券的には全く妙味のない馬であることは言うまでもありません。

もしあなたが上記のような情報をレース前に知っていたら、どうだったでしょうか?恐らく有馬記念は本当に簡単なレースだったと思います。
競馬というのは知っているか知らないかで難易度がガラッと変わってしまいます。そして、私たちは複数の独自の情報ルートを競馬村に持っています。それにより、上記のように有馬記念を的中し、そして当ページ上部でお伝えしたように先月も多くの的中を叩き出してきました。恐らく一般の競馬ファンからすればとても信じられないような実績だと思います。しかし、これが本当の競馬なのです。
もしあなたが”強い馬”ではなく”このレースに勝ちに来ている馬”を知り、このような的中を得たいと望むのであれば、ぜひ我々にお任せください。競馬は”裏側”を知れば本当に”カンタン”です。

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